- Home
- > Blog
- > わたしから どこかへ
murmur magazine no.14
あたらしい時代に、自然に、でも力強く、けれども優しく、
見えないカーブがあったら、そのカーブに寄り添いながら
変わり続ける読み物が murmur magazine マーマーマガジン だと思います。
世の中にはたくさんの雑誌がありますが、
マーマーマガジンは、自由度が高いなー!と思います。
自由は表現だ!表現は自由なのだ!
というわけではなくて、あたらしい自由。
ららら、、
自由ってなんだ?
私もまだ模索していますが、なんとなくこういうことではないかな?と少しずつ
わかり始めたような・・・わたし革命。
意味がわかりませんね、すみません!
私は、昨年から友人ふたりとバンドを始めたのですが、
そのバンドのメンバーの一人が作っているのがこの雑誌なのです。
服部みれいさん、ベーシストであり、編集長。
100万ドルの笑顔!エネルギーたくさん!だけど、本当はモジ子・・
そんなみれいさんの雑誌の最新号に、参加しました!
' 嶺川貴子と服部みれいのおしゃべり天国 ' という特集に。
妙齢の女子が二人で何をやっているのか?と思われるかもしれませんが、
こんな時代だからこその人と人とのつながり、またあたらしいつながりみたいなものを感じるの
です。
はじめて会ったのに、あれ?懐かしい??
なかまって、いいな。
二人でテレパシー交換日記もやってみました。笑。
あやしいですね。笑。
表紙は、タイ人の漫画家タムくんことウィスット・ポンニミットさんに
描いていただいた私たち二人の似顔絵です。
私は右です!
今日から本屋さんに並んでいます。
http://murmurmagazine.com
今夜は、皆既月食ですが、私の星座での月食ということで、
なんだかドキドキしています。

